野村総合研究所の調査結果によると、日本の総世帯数は約 5,500万世帯 と推定されます。
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富裕層(純金融資産1億円以上5億円未満) → 139.5万世帯(約2.5%)
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超富裕層(純金融資産5億円以上) → 9.0万世帯(約0.2%)
合計すると、富裕層・超富裕層は 148.5万世帯(約2.7%) です。
日本の総人口(約1億2,500万人)で考えた場合、1世帯あたり平均2.3人と仮定すると、富裕層・超富裕層に属する人口は 約340万人。
つまり、日本人全体の 約2.7%~3%が富裕層または超富裕層 に該当します。
富裕層・超富裕層は 100人中およそ3人 の割合。
これは狭き門と感じましたが、事業経営や資産運用でこの層に入ること狙っていく人生を目指します。
ちなみに3%ほどのものを調べてみたところ、以下の難易度と同じくらい難しいことなんだとか。
- TOEIC 900点以上の人
- 年収1000万円以上の人
- フルマラソン完走経験者
- 司法試験の合格者レベルの人(弁護士・裁判官・検察官)
自分が目指す山の高さを痛感しました。
まずは「アッパーマス層(資産3,000万円以上)」を目指して頑張ります🔥